『財産形成の家づくり』と『健康増進・免疫住宅』とは・・・?!
住まいを考える時『住宅の価値』とは、どのようなものでしょうか?…何をもって『財産価値』とするのでしょうか?
月日が経てば経つほど、家の価値は下がると言うのが一般的な考えです…いわゆる不動産価値の低下です。
多額なお金を掛けて、これでいいのでしょうか?…当社の考えは、消耗品としての家でなく、いつまでも“価値が下がらず、安心の住まい造り”を常に考えています。
価値には有形・無形の双方ありますが、有形の価値には強度・機能・デザイン・収納…などあり、無形の価値には安全・快適・経年美・健康…などがあります。
これからの時代、それぞれ価値観の違いは個々の生活スタイルに大きく影響します…しかしいかに価値観が多様化しても、建物には基本的な『共通の価値』があります。
第一に、設計・品質・施工管理がしっかり行われ『耐震性が高く』家族の生命を守る建物です。 第二に、子育てやお年寄りなど家族の健康を考え、安心できる『健康住宅』…この2つが、これからの住まいの基本条件と考えます。 当社の『健康住宅』とは“住めば住むほどに健康を増進する住まい”でなければ!…と考えています。
…その家に居るだけでリラックスでき、良く眠れる、体調が良くなる、頭がスッキリしてくる、アトピー・アレルギーなど反応が出にくくなる…そんな家に住みたいと思いませんか? 高価で特別な自然素材を使用しなくても、安心・安全・快適な『健康増進・免疫住宅』が、科学の力で可能となりました。
…住まいによって家族の幸せや喜び、そして『安全と健康』を育む家が、
何よりの『家族の財産』です。
『財産形成の家づくり』とは、有形・無形の価値を兼ね備えた『安心の家』であり、それが現代の『新・匠の業』であると考えます。 |